馬路公演前日(10/7)の予定です

4日(月)曜日の練習で7日の予定を話し合いましたが、決まりましたのでお知らせします。その前に矢瀧城跡から仁摩や馬路方面をパチリと写しましたのでどうぞ。

 7日は19:00から大田市民会館の部屋をお願いしています。どの部屋になるか未定ですが、会館の玄関口の啓示を見てください。               表紙:くろ、コスチューム:くろ、を忘れないように。ミカリンコさんからはメールがあり、仕事が20時に終わって来るそうです。落ち着いて運転してきてください。

この前、中ホールで合同練習をしましたが、山陰中央新報に掲載されていましたので敬意を表しつつ紹介させていただきます。実物を見たい人は買うか図書館で読んでください。購入している新聞は様々ですし新聞を読む人も少ないのでこの記事を読んだ人はメンバーの中で2,3人だろうと思いますので紹介します。

寒くなりましたので風邪をひいたり、喉を痛めたりすることは禁止します。Take good care of yourself です。とかいたほんにんがなんかかぜぎみ!

 

投稿者:

suhama

1940年、島根県邑智郡邑南町下亀谷生まれ・現在、大田市久利町行恒397在住・早稲田大学教育学部英語英文科卒・邇摩高校、川本高校、大田高校で演劇部を担当、ほぼ毎年創作脚本を執筆。県大会20回、中国大会10回出場(創作脚本賞3度受賞)主な作品「廃校式まで」「それぞれの夏」「母のおくりもの」「星空の卒業式」「僕たちの戦争」「峠の食堂」「また夏がきて」「琴の鳴る浜」「石見銀山旅日記」「吉川経家最後の手紙」「父の宝もの」など。 著作:「洲浜昌三脚本集」(門土社)、「劇作百花」(2,3巻門土社) 詩集「キャンパスの木陰へ」「ひばりよ大地で休め」など。 「邇摩高校60年誌」「川本高校70年誌」「人物しまね文学館」など共著 所属・役職など: 「石見詩人」同人、「島根文藝」会員、大田市演劇サークル劇研「空」代表、島根県文芸協会理事、大田市体育・公園・文化事業団理事、 全国高校演劇協議会顧問、日本劇作家協会会員、季刊「高校演劇」同人、日本詩人クラブ会員、中四国詩人会理事、島根県詩人連合理事長、大田市文化協会理事

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