5/1 「人物しまね文学館」展・シンポジュウム 松江で開催

実験です。はじめてここへ投稿します。写真などがどのように出てくるでしょうか。Let’s try!

 13:30~16:50までシンポジュウムです。現代詩詩人の第一人者入沢康夫さんの基調講演が最初にあります。「島根の風土と文学」というタイトルです。どんなことを話されるかとても興味があります。定員は180名です。早めに申し込まないと締め切られそうです。

 県民会館展示ホールでは展示もあります。無料で7日まで展示してありますので松江へ行ったときに是非寄ってみてください。

 初めて投稿しましたが、修平さーん、写真の処理が前よりも簡単でスムーズにいきますね。

投稿者:

suhama

1940年、島根県邑智郡邑南町下亀谷生まれ・現在、大田市久利町行恒397在住・早稲田大学教育学部英語英文科卒・邇摩高校、川本高校、大田高校で演劇部を担当、ほぼ毎年創作脚本を執筆。県大会20回、中国大会10回出場(創作脚本賞3度受賞)主な作品「廃校式まで」「それぞれの夏」「母のおくりもの」「星空の卒業式」「僕たちの戦争」「峠の食堂」「また夏がきて」「琴の鳴る浜」「石見銀山旅日記」「吉川経家最後の手紙」「父の宝もの」など。 著作:「洲浜昌三脚本集」(門土社)、「劇作百花」(2,3巻門土社) 詩集「キャンパスの木陰へ」「ひばりよ大地で休め」など。 「邇摩高校60年誌」「川本高校70年誌」「人物しまね文学館」など共著 所属・役職など: 「石見詩人」同人、「島根文藝」会員、大田市演劇サークル劇研「空」代表、島根県文芸協会理事、大田市体育・公園・文化事業団理事、 全国高校演劇協議会顧問、日本劇作家協会会員、季刊「高校演劇」同人、日本詩人クラブ会員、中四国詩人会理事、島根県詩人連合理事長、大田市文化協会理事

「5/1 「人物しまね文学館」展・シンポジュウム 松江で開催」への2件のフィードバック

  1. あれ、同じ写真が2枚でてきた。なんでかな。なんでだろう。(古い!)
    1枚取り消すにはどうすればいいんだろう。

    1. まだ投稿の仕方を説明していませんでしたが、ばっちりですね。
      一番初めの画像は、投稿する時に、サムネイルを設定してしまったのでしょう。記事の編集ではなく、サムネイルの設定で消さないといけません。
      今回はわたしが消しておきました。

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