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「掲示板」への13件のフィードバック

  1. 実験です。

    ・19(月)26(月)青少年ホームで劇研空の定例会合をしました。来週は連休で休みです。

    ・劇研空会報13号作成は遅々として進んでいます(?)

    ・4/23「琴の鳴る浜」実行委員会がありました。公演大成功の報告と決算報告、反省などがあり、実行委員 会は解散せずに継続することになりました。再演希望も多いのでどうするか話し合いましたが、その方向で 動くことになりました。さいえんするなら徹底的に反省しその上にたって更にいい体制でいいものを発表し なければいけませんね。

    ・5/1(土)13:30~4:50 県民会館大会議室で「島根の文学風土と文人たち」と題してシンポジュ ームが開催されます。詩人、入沢康夫先生の基調講演もあります。先着180名で受け付けています。FAX番 号は0852-27-6780です。松江の田村のりこさんから入沢先生との会食懇談の予定の案内もあり
     参加します。1~7日まで島根文学館の展示も展示ホールであります。どうぞ参加してください。

  2. 2010年度 島根演劇ネット総会 5/30(日)13:30~15:30 しいの実シアター

    事務局長の小岩崎里瑠さんから案内がきました。
    会費の納入、活動報告、出欠席の返事が必要です。

    5/30は大田市民会館で13:30~「石見神楽と和太鼓の調べ」があり
    係になっているので総会にでられません。
    去年も修平さんたちに出席してもらいましたが、都合はどうですか。 

    1. 5月30日ですか・・・
      確認してみます。
      5月7日(土)19時から青少年ホーム利用者の会もありますが、そちらのご都合はいかがでしょうか。

  3. 5/10 14:00~県庁分庁舎で会議があります。
    「平成21年度島根県民文化祭 文芸作品公募及びしまね文芸フェスタ運営委員会」
     ながーい
    17:30~は大田市文化協会理事会
    これから出発します。
    今日は雨です。何となく肌寒い日です。
    定例の劇研空の集会は中止です。

  4. 青少年ホーム利用者会議の報告です

    5/14(金)上記の会議が19時から約1時間ありました。
    長い間、空手の田原さんが会長を務めて来られましたが、空手は久手に道場を確保されましたので
    退会。新会長に舟橋さんを選任し、会計は継続、監査は花音から二人にお願いしました。

    今度は毎月定例会議を開くことになりました。
    来月は6/11(金)です。
    必ず出席するようにと会長から念を押されました。

    1. 追伸:新たにフォークダンスのスキップ(約10名、代表杉谷さん)の加入が承認されました。
      毎週月曜日20時から図書室を使用されます。
      そこは以前我ら劇研空が使用していた場所でした。
      これで12団体が加盟していることになりました。

      劇研空は音楽団体ではありませんが音楽室を月曜日19:30から割り当てられています。
      来週16日(月)は定例会を開きます。

      福光小学校の保護者が来られて吉川経家について話し合う予定です。来れる人は来てください。
      福光小学校は今年度で廃校になる予定とか聞いています。
      地元の城、不言城の石見吉川氏についていろいろ本を調べています。

  5. 6月13日までちくっとモントリオールへ行ってきます。
    劇研空の定例会合は中止です。
    会報13号「琴の鳴る浜」特集号は写真をふんだんに入れて
    10ぺーじまで完成しきましたが中断です。

  6. 11月14,15日尾道で開催された第50回広島県高校演劇大会で次の2校が代表校に決まりました。
    沼田高校「今夜、川のほとりで」(黒瀬貴之作・顧問)
    鈴峯女子高「ばあちゃんと万華鏡」(落合真奈美作・生徒)

    黒瀬先生は昨年まで舟入高校でしたが沼田高校へ。沼田の須崎先生が舟入へこの春移動されました。両校とも素晴らしい劇でした。

    尾道高校の「Smoking’ Boogie」も素晴らしい舞台で客席を圧倒し
    ました。代表になってもまったく遜色がない劇でしたので残念でした。3校代表ならいいのに…と講師の立場なのに悔しい思いをしました。

    19時に尾道を出発し184号線を通って夜10時ごろ帰りました。皆さんおつかれさまでした。お世話になりました。ブログで舞台写真とともに紹介しましょう、そのうち。

    中国大会は12月中旬に松江で開催されます。島根代表は三刀屋、松江商業、出雲です。

    テスト中うまくいきますかどうか、えい、やっ!

  7. 9日は月曜日、定例会の日です。7時30分から青少年ホームで開きます。ヤッサンは7時過ぎには来ますので、7時過ぎに来られる人はきてください。差し迫ったことはありませんが、次のようなことがあります。

    1.今月末に島根演劇ネット総会が八雲村で開催されます。
    1.「琴の鳴る浜」を1時間の朗読と音楽の台本にして10月に馬路で発   表する案がハヤシさんから持ち上がっています。
    1.同じ劇を25分の朗読と音楽劇にして来年の島根県連合音楽会で   小、中学生に発表させたいが出来るかどうか中学校から提案を受  けています。

    目下空としては目前の発表はありません。ヤッサンは短い劇でもやろうと前から言っています。いい劇があれば提案してください、と言っていますが、適切なものがありません。(やる以上今公演する価値や意義があるものを発表しないとエネルギーが湧いて来ない)

    「経家 最後の手紙」の台本は小学校で発表しましたが、大人用の台本として書いたらとても面白いと確信しています。劇にするためには衣装や舞台装置やキャストなど大変なので、朗読劇でもいいと思います。朗読劇ならいつでもどこでも発表できます。

    以上のことなどを話あいます。
    5月2日は定例の月曜日でしたが、朝から葬式の準備、夜は通夜があり青少年ホームへいけませんでした。ヤッサンは行ったそうです。誠に申しわけない。

    久しぶりにここへ書きましたが書いた意味がありやなしや。I wrote the message in vain, I’m sure.

  8. 広島市のアステールプラザという公共ホールで演劇事業を担当しております、金沢と申します。
    突然の書き込みで大変失礼いたします。地域で創作活動をされていらっしゃる皆様にご案内を差し上げます。締切間近ではございますが、よろしければ是非!皆様のご応募、心よりお待ちしております。

    ★NEW「アステールプラザの演劇学校」2期生募集

    これまでの「演劇学校」を、より体系的に、より実践的に、長期スパンで学べる場として、昨年度よりスタイルをリニューアルした演劇学校!!
    入口は1つ!あらゆる角度から“演劇”の基礎を学んだ後には、【俳優コース】【劇作家コース】【演出家コース】【スタッフ養成】の専門コースに分かれ、最終的に、小規模な公演を実施することを目標に研磨を積みます。
    そもそも、‟演劇“なんて、教えるものでも、教わるものでもありません。ここでは、受講生の皆さんが、自主的に創作に取り組めることを念頭に、演劇界の第一線で活躍するクリエイターの指導のもと、幅広く学べるカリキュラムをご用意しました。
    プロから、アドバイスを得た後は、ご自身の想像力と創造力で!すべては皆さんの主体性にかかっています。チャレンジを、心よりお待ちしています!!

    開校日:6月1日(日)
    6月~《一般教養》座学を中心としたプログラム
    7月~12月《専門》実践を中心としたプログラム

    詳細・お申し込みはコチラ公式HPから↓
    http://www.cf.city.hiroshima.jp/naka-cs/engeki/school.html

    【劇作家コース】
    講師:喜安浩平氏(劇作家、演出家、俳優、声優)

    -profile-
    1975年生、愛媛県出身。1996年、広島大学教育学部美術科卒。在学中に演劇活動開始。1998年より劇団「ナイロン100℃」の劇団員として活動中。2000年より自身が作・演出を手掛けるユニット「ブルドッキングヘッドロック」を旗揚げ、年に1~2本のペースで公演を行なっている。近年では舞台『ショーシャンクの空に』(2013)ほか、舞台・映像・ドラマなど多岐にわたり数多くの脚本を手掛けている。2013年、映画『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八監督)で第36回日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞。

    【俳優コース】
    講師:高井浩子氏(劇作家、演出家)

    -profile-
    1995年に「東京タンバリン」旗揚げ公演「たたみと暖簾」で作家・演出家として活動を開始。人間の「心の闇」「負の部分」を日常会話の中にさらりと描き出す作風は高い評価を受ける。2007年に映画監督・本広克行氏の舞台初演出作品「Fabrica10.0.1」の台本を手がけ、話題に。舞台以外にラジオドラマ、映画「食堂かたつむり」(2010)の脚本など。演劇引力廣島 第8回プロデュース公演『マリーゴールドの女たち』(2011)演出

    【演出家コース】
    土田英生氏(劇作家、演出家、俳優)

    -profile-
    MONO代表。1985年立命館大学入学と同時に演劇を始める。1989年に「B級プラクティス」(現MONO)結成。1990年以降全作品の作・演出を担当する。張りつめた状況の中に身を置く普通の人々の佇まいや認識のズレから生じる会話の可笑しさや哀しさを軽快なテンポで見せることで評価を得ている。
    1999年『その鉄塔に男たちはいるという』で第6回OMS戯曲賞大賞を受賞。2001年文学座に書きおろした『崩れた石垣、のぼる鮭たち』で第56回芸術祭賞優秀賞を受賞。2003年文化庁の新進芸術家留学制度で一年間ロンドンに留学。劇作と並行してテレビドラマ・映画脚本の執筆も多数。

    【スタッフ養成】
    講師:杉山至氏(セノグラファー)舞台美術 ほか

    -profile-
    国際基督教大学在学中より劇団青年団に参加。舞台美術研究工房・六尺堂ディレクター。
    二級建築士、桜美林大学、女子美術大学非常勤講師。2001年度文化庁芸術家在外研修員としてナポリにて研修。舞台美術ワークショップを多数実施。2006年、地点『るつぼ』にてカイロ国際実験演劇祭ベスト・セノグラフィー賞受賞。2014年「第21回読売演劇大賞」最優秀スタッフ賞受賞。
    演劇引力廣島 第8~10回プロデュース公演美術担当

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